辺と面
どんな構造? 回したらどうなる?
…と,いつぞやにポチっていたトリッキーピラミンクスが届いた。
立方体に内接する正四面体
回転の構造は
キューブと同じ 3軸で
キューブの面に相当する辺(エッジ)部分が回転する…。
確かに 90度ずつ回っていくんだけど,その際の“変型”具合が理解を越えている。
あぁ,コレは
ピラモルフィックスの拡張版か!?
アイツは 2x2x2 の“頂点”だけを意識してどうにか克服したケド,
コイツは頂点に加えて“辺”の部分がガチャガチャとズレていく……。
正四面体の形状に戻すだけで大変だぞコリャ!
// 全面真っ白モデルの方が難易度は低かったのか?
ピラモルの時と同様に回していれば唐突に
エウレカ! 軸が理解できるのかな?
はてさて?
本日のライフログ